ハンドメイドのレザーiPhoneケース
 

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 既製品のiPhoneケースなんて絶対嫌だ!という答えに辿り着いたあなたへ。順番に1個1個手作りして直送します。
 

ピンクの蛇革にハートと、その中にスワロフスキーがキラキラしているiPhoneケース

ブランド物に飽きた、上品で綺麗、個性的で自立した女性用の手帳型iPhoneケース

人と違ったiPhoneケースが欲しいという人のためのiPhoneケースです。ガラケー時代からたくさんの携帯ケースを手に取って見てきた私が、「そうじゃない、人と違う物が欲しい人が求めるiPhoneケースはこういうiPhoneケースだ。」と、人と違った価値観を持った人用に自らハンドメイドで作っているiPhoneケースです。この手帳型iPhoneケースは、蓋を閉じたまま話もできるのでスタイリッシュに通話ができます。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

茶色の革にスワロフスキーとターコイズがキラキラしている手帳型iPhoneケース

控えめだけど、仕事がデキる芯の強め女子用の手帳型iPhoneケースならコレ

仕事にもプライベート用にも使える、クールな手帳型iPhoneケースをお探しの方には大変喜ばれている手帳型iPhoneケースです。世に出回っている仕事用に特化している手帳型iPhoneケースは、ワクワク感の無いものばかりですが、私たちが作っている手帳型iPhoneケースは控えめな中にもワクワク感も味わえる実用性とオシャレさも兼ね備えた手帳型iPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 
ピンクの蛇革にハートと、その中にスワロフスキーがキラキラしているiPhoneケース

男っぽいけど実は女のファッションリーダーという人用のニューヨークスタイルな手帳型iPhoneケースならコレ

誰ともかぶらない、オシャレ度高めのアニマル色満載の手帳型iPhoneケースをお探しの方にはこれがぴったりです。今まで私は職業柄、数え切れないiPhoneケースを見てきたけど、キリン柄と蛇革を一緒にした手帳型iPhoneケースなんて一度も見た事がありません。誰ともかぶる事がない、あなただけのアニマル色満載の手帳型iPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。
 

茶色の革にスワロフスキーとターコイズがキラキラしている手帳型iPhoneケース

活発なのに控えめで、キラキラがちょっと苦手な人用のiPhoneケースならコレ

一見するとシンプルに見えるこちらのiPhoneケース。でも、決してシンプルだけが取り柄のiPhoneケースではありません。こちらのiPhoneケースに使用している革は、使い込む程に経年変化を存分に楽しむ事ができる革なので、シンプルなデザインだからこそ、その経年変化を視覚からも存分に味わう事ができます。最初の色が徐々に飴色かかって変化していくので、革を育てるという感覚で使っていく事ができるiPhoneケースになります。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 
ピンクの蛇革にハートと、その中にスワロフスキーがキラキラしているiPhoneケース

ファッションに敏感な子供が小さいキラキラなママ用iPhoneケースならコレ

キラッキラに光り輝く訳は、本物のスワロフスキーを使用しているからです。写真では良さが半減しているのですが、ちょっとの光があればスワロフスキーのカット面がその光を捉えて反射しその光を四方八方に放ちます。この輝きの理由は、スワロフスキーのカット面の多さにあります。世間によくある偽物のスワロフスキーは、カット面が少ないので輝き方がイマイチなんです。私たちが作るiPhoneケースには妥協さず本物のスワロフスキーしか使用しておらず、光方そのものが他のニセモノまるで違うんです。この光が小さいお子さんに刺激を与え興味を惹きます。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

茶色の革にスワロフスキーとターコイズがキラキラしている手帳型iPhoneケース

人は人、自分は自分、人と一緒は絶対に嫌な人用の手帳型iPhoneケースならコレ

小物は派手なくらいがちょうど良い、という言葉を聞いた事があると思いますけど、それは本当の話です。これくらいインパクトがあるiPhoneケースでも、アクセント使いにはちょうど良い派手さ加減なんです。小物くらい、思い切ってこれくらい目立つiPhoneケースをアクセントに使う事で、全体のバランスが不思議と取れて調和してしまうんです。このiPhoneケースを単品で見ると奇抜に見えたとしても、視野を拡げ全体を見てみると奇抜さがアクセントに変わって見えますよ。とは言っても、なかなかこれを選ぶ人は居ないはずです。そこに価値を感じられる我が道を行く人用のスペシャルなiPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 
ピンクの蛇革にハートと、その中にスワロフスキーがキラキラしているiPhoneケース

ボーイッシュでサバサバした流行りに流されない人用のiPhone6plusケースならコレ

流行に流されない人こそ、本当の意味でお洒落なのかも知れません。そもそも流行とは流行と言う字の如く、その時々に旬のモノが流れて行くからこそ、流行という言葉で表されている訳です。その旬に価値を感じる事なく流されずに居られる人こそ、自分軸をしっかり持った自分のお洒落感覚を持った人であるはずです。流行は利益を求めた人が作り出した戦略にすぎません。まんまとその戦略に乗せられ、常に流動させられている事に気付いていない人ばかりです。本当のお洒落とは、そんな流動的なものではなく、自分のお洒落軸に則ってお洒落を楽しむ事ができる人のはずです。そんな自分軸を持った、流行りに流されることの無い人用のiPhone6plusケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

茶色の革にスワロフスキーとターコイズがキラキラしている手帳型iPhoneケース

シャツの胸元のボタンを閉めるのが嫌いな人用のiPhoneケースならコレ

iPhoneを蓋のあるケースに入れて使いたいという人用のiPhoneケースです。ただ、地味目な蓋つきiPhoneケースを求めている人には少々不向きです。大人になった今も夢を追いかける冒険心のある万年少年のような、自分を表現し続ける男性用のiPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 
ピンクの蛇革にハートと、その中にスワロフスキーがキラキラしているiPhoneケース

ちょっとくらいハミ出した生き方も、そろそろしたいと思っている大学進学のお祝い用iPhoneケースならコレ

今までずっと真面目に生きてきたけど、もうそろそろ少し道をはみ出しながら人生を楽しみたいと思っている大学生や、そういう人生を歩んでいきたい男性用のiPhoneケースです。人の印象は持ち物でも周りに印象付けるものです。真面目一辺倒のイメージを打ち破るにはもってこいの、人生を楽しんでるイメージを印象付けるiPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

茶色の革にスワロフスキーとターコイズがキラキラしている手帳型iPhoneケース

変人扱い慣れっこの人用のiPhoneケースならコレ

何歳になっても遊びココロを決して忘れず、自分の理想の生き方に常にこだわり、いつも敏感にアンテナを張った生き方をしている人のためのiPhoneケースです。そういう生き方をしているあなたは、いつも世間から浮いた存在かも知れません。でも、人と同じが嫌いなあなたは、そんな事はお構いなし。変わっている、と言われる事が褒め言葉な人用のiPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 
ピンクの蛇革にハートと、その中にスワロフスキーがキラキラしているiPhoneケース

美容系の敏腕キャリアウーマン用の手帳型iPhoneケース

自分を表現するものは、既製品では許す事ができない、個性や美意識を人並み以上に大切にしている、意識の高い人の為の手帳型のiPhoneケースです。人と絶対にかぶる事があり得ない、このデザインはあなたを象徴する、あなたを最高に引き立てる名脇役になる事は間違いないでしょう。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

茶色の革にスワロフスキーとターコイズがキラキラしている手帳型iPhoneケース

セレブママ用のiPhoneケースならコレ

リッチカジュアルな装いをする事が多く、子育ても美意識も疎かにはせず、カッコ良い生き方をしているセレブな女性用のiPhoneケースです。毎日の服装に抜群のインパクトとアクセントになり、あなたを最高潮に引き立てる、まるで欠かせない武器のような役割を果たしてくれるiPhoneケースになるはずです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 
ピンクの蛇革にハートと、その中にスワロフスキーがキラキラしているiPhoneケース

仕事ができる女性の手帳型iPhoneケースならコレ

決して目立つ方ではないけど、仕事ができる人っていますよね?そんな女の人って、仕事では控えめでも、プライベートでは女心を忘れていない人でもあるんです。地味で暗い色のものが好きだと思われがちだけど、実はそんな事はありませんよ、という女性のための手帳型iPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

茶色の革にスワロフスキーとターコイズがキラキラしている手帳型iPhoneケース

奇抜なモノも難なく着こなす人用のiPhoneケースならコレ

派手とか奇抜とか、普通の人がそう感じてしまうモノを、抵抗無くサッと着こなし、持ちこなす事ができる人用のスペシャルなiPhoneケースです。人の目を引く事が大前提のこちらのiPhoneケースは、もはやiPhoneケースと言うよりも、あなた自身を象徴し表現する為のアイコンです。アイコンは主人公には必須アイテムなので、インパクトを与え続ける人に使って欲しいiPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 
ピンクの蛇革にハートと、その中にスワロフスキーがキラキラしているiPhoneケース

外仕事用に便利なiPhoneケースならコレ

ポケットやカバンからサッと取り出す事が出来なくてはならない、仕事でiPhoneを使う事が多い人にとって、邪魔になるデザインは一切必要ありません。余分なものをすべて排除し、革本来の良さを楽しむだけで良いという人にとっては最適なiPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

茶色の革にスワロフスキーとターコイズがキラキラしている手帳型iPhoneケース

バイク乗りで全力少年用iPhoneケースならコレ

バイクに乗る時の、パンツに吊り下げて使うiPhoneケースはこの世にたくさんありますが、魅せる要素が詰まった本当の意味でカッコ良いデザインのiPhoneケースはなかなか無いのが現実です。既製品のバイク用のiPhoneケースは、安易な作りのデザイン性が目立ってしまい、本物志向のバイク乗りからすれば許せません。エイ革の丈夫さは牛革の何十倍もあるので、バイクに乗る時にはピッタリなiPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 
ピンクの蛇革にハートと、その中にスワロフスキーがキラキラしているiPhoneケース

人生を謳歌している女性用のiPhoneケースならコレ

独身既婚問わず、自分の人生を楽しんで生きている女性専用のiPhoneケースです。女らしさは常に忘れず、その時々に打ち込んでいる事に全力で取り組み、過去や未来にぐちぐちと無駄な時間を使わない今を生きる女性の方限定のiPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

茶色の革にスワロフスキーとターコイズがキラキラしている手帳型iPhoneケース

自分の道を常に冒険し続けている人用のiPhoneケースならコレ

とにかく我が道を歩き続ける人の為のiPhoneケースです。しかし、人の目を気にしていないので、自分ではこの事に気付く事すらないかも知れません。そんなカッコ良い生き方が自然にできるいつまでもチャレンジャーな大人なのに少年心を持った男性用のiPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 
ピンクの蛇革にハートと、その中にスワロフスキーがキラキラしているiPhoneケース

ラグジュアリーカジュアルママ用のiPhoneケースならコレ

自分のスタイルをしっかり持った、カジュアルさとラグジュアリーさの両方を兼ね備えた毎日頑張っている女性のiPhoneケースです。我が子も芯の通った人に成長して欲しいと常に思う優しいママの為のiPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

茶色の革にスワロフスキーとターコイズがキラキラしている手帳型iPhoneケース

ラグジュアリーカジュアルパパ用のiPhoneケースならコレ

子育てにも積極的。でも、自分の時間も大切にしているお洒落に気を使うパパの為のiPhoneケースです。子供の心も持ったまま大人になったような男性が、このiPhoneケースを持つと、よりあなたを象徴する事ができるiPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 
ターコイズブルーの蛇革にロンドン鋲とスワロフスキーがキラキラしているiPhoneケース

要注意な変人用のiPhoneケースならコレ

規格外の人専用のiPhoneケースです。こちらのiPhoneケースに関しましては、何から何まですべて規格外になります。こちらのiPhoneケースに限りましては、革のサンプルをご注文者宅にすべてお持ちして、すべてのデザインをゼロからお聴きしながらお作りするという別格なiPhoneケースになります。
 
ネットからのご注文で良いという場合は、一度お問合せ下さい。

スタッズがたっぷりのiPhoneケース

エリートの休日用iPhoneケースならコレ

こちらのiPhoneケースは、iPhoneを蓋つきのケースに入れて画面を守りたい人のiPhoneケースです。ご覧の通り周りに与えるインパクトが絶大な個性が炸裂のiPhoneケースですので、個性を大切にしている職業の人や変人扱いされているけど、気にしないというカッコ良い生き方をしている人専用のiPhoneケースになります。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 
ピンクの革にヒョウ柄のハートと、その中にスワロフスキーがキラキラしている手帳型iPhoneケース

夜の蝶用iPhoneケースならコレ

特に周りから目立っても気にしない、むしろ目立たなければやっていけない世界に身を置くカッコ良い生き様を送る女性の方限定のミラクルな手帳型iPhoneケースです。ポリシーを持って夜に生きる女性にも男性にも人気の女性に選んで欲しい手帳型iPhoneケースはこちらです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

シルバーゴールドの革にスワロフスキーとターコイズがキラキラしている手帳型iPhoneケース

ラグジュアリーカジュアルな人用のiPhoneケースならコレ

いつも気品があり、カジュアルな装いでもどこかラグジュアリー感の溢れる女性の方には、こちらのiPhoneケースがオススメです。美意識が周りの人以上に高いので、周りのママ友の中ではあなたは一段抜きに出た存在のはずです。そんな女性が既製品ではあなたを象徴する事などできません。あなた自身を象徴するあなたのアイコンになるiPhoneケースならこちらです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 
ピンクの革にカラフルなローマ字とコウモリが縫い付けてある特注iPhoneケース

ライブ用カスタムオーダー用のiPhoneケースならコレ

好きなアーティストのロゴマークをiPhoneケースに革でアートするという企画のiPhoneケースになります。興味のある方はまず一度お問合せ下さい。

青色の蛇革にスワロフスキーがキラキラしている手帳型iPhoneケース

オシャレ男子用のiPhoneケースならコレ

美意識の高い男性用のスペシャルな手帳型iPhoneケースはこちらです。常に色んなものを吸収し続け、何にでも興味を持って生きている自分のスタイルを貫いている男性なら、そんな生き様を表現しあなたを象徴する事ができるiPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 
青色の蛇革にヒョウ柄の蓋の付いた手帳型iPhoneケース/

危険な変人用iPhoneケースならコレ

重いです。でも、そんな事は一切お構いなしな危険な人限定のスペシャルなiPhoneケースはこちらです。ただ、先の尖ったロンドン鋲が本当に危険なので、周りに子供が居ない場所でしか使用をお控え下さい。尖った人生を送っている人の為のiPhoneケースです。せっかくのオーダーメイドなので、あなたの好きな色で作る事を推奨しています。「色を変えたい場合はどうすれば良いですか?」と、お問い合わせ頂ければ、すぐにご対応させて頂いています。

 

 
青色の蛇革にヒョウ柄の蓋の付いた手帳型iPhoneケース/

セレブカジュアル用iPhoneケースならコレ

2010年から現在までの間で、CANDy BLOODで人気ナンバー1のiPhoneケースです。カジュアルにはもちろん、セレブカジュアルの装いにも抜群に相性が良いです。生き方そのものがセレブな女性の方には迷わずこのタイプのiPhoneケースをお選び下さい。

黒いエイ革の手帳型iPhoneケース

彼にプレゼントする用iPhoneケースならコレ

彼のプレゼントに、何を選んで良いか分からないという人はとても多いです。付き合いたての彼や、これから付き合いが始まる、今はまだ友達、という男性にプレゼントするなら、こちらのiPhoneケースが良いでしょう。男性なら好き嫌いがなく、むしろ男性ウケするiPhoneケースはこちらです。

 
青色の蛇革にヒョウ柄の蓋の付いた手帳型iPhoneケース/

彼女にプレゼントする用iPhoneケースならコレ

彼女のプレゼントに、何を選んで良いか分からないという男性は多いのではないでしょうか?付き合いたての彼女や、これから付き合いが始まる彼女、今はまだ友達の女性、という関係性の女性にプレゼントするなら、間違いなくこちらのiPhoneケースが良いでしょう。女性ウケするiPhoneケースはこちらです。

黒いエイ革の手帳型iPhoneケース

カッコ良い女用のiPhoneケースならコレ

男っぽいね、と言われるカッコ良い女性用のiPhoneケースならこちらです。特に意識はしていないのに、周りから男前とかカッコ良いね、と言われ慣れた女性にはこちらのiPhoneケースが役に立てるはずです。抽象的なデザイン性があなたの良さを引き立ててくれます。

 
青色の蛇革にヒョウ柄の蓋の付いた手帳型iPhoneケース/

バイカー女子用iPhoneケースならコレ

ちょっとリッチな、バイク乗りの女性には断然こちらのiPhoneケースが良いでしょう。蓋つきなので、iPhoneをキズから守ってくれるだけでなく、見た目がカッコ可愛いデザインなので、バイクに乗っていても可愛くも見せてくれる、あなたを象徴してくれるiPhoneケースです。とても丈夫な革を使用しているため、もしもの転倒時にもiPhoneを守ってくれるんです。

黒いエイ革の手帳型iPhoneケース

旦那さんのプレゼント用iPhoneケースならコレ

旦那さんのプレゼントに、何を選んで良いか分からないという奥さんはとても多いはずです。付き合いの長い旦那さんにプレゼントするなら、こちらのiPhoneケースがとても良いでしょう。特に男性ウケするiPhoneケースなのでプレゼントするならこちらのiPhoneケースです。

 
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茶色の革のiPhoneケース茶色の革のiPhoneケース
赤い皮のiPhoneケース赤い皮のiPhoneケース
黒い革のiPhoneケース黒い革のiPhoneケース
黄色い革のiPhoneケース黄色い革のiPhoneケース
茶色い革,ターコイズ,iPhoneケース茶色い革,ターコイズ,iPhoneケース
<img src="http://homepagenotukurikata.com/img/yukata.jpg" 紫色の革に大きなヒョウ柄のハートとスワロフスキーが散りばめられたiPhoneケース/><img src="http://homepagenotukurikata.com/img/yukata.jpg" 紫色の革に大きなヒョウ柄のハートとスワロフスキーが散りばめられたiPhoneケース/>
<img src="http://homepagenotukurikata.com/img/yukata.jpg" 青い革に、スワロフスキーがキラキラしている手帳型iPhoneケース/><img src="http://homepagenotukurikata.com/img/yukata.jpg" 青い革に、スワロフスキーがキラキラしている手帳型iPhoneケース/>
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<img src="http://homepagenotukurikata.com/img/yukata.jpg" 青い蛇革に、ヒョウ柄のハラコの蓋の手帳型iPhoneケース/><img src="http://homepagenotukurikata.com/img/yukata.jpg" 青い蛇革に、ヒョウ柄のハラコの蓋の手帳型iPhoneケース/>

私がiPhoneケースを作っている理由

なぜ私たちがiPhoneケースを作っているのか?

2004年、ある事がキッカケでガラケーの携帯ケースを作っていたらテレビ局が来た。

どこにも売っていなかった可愛い携帯ケース。

「あ、また落としちゃった」と、彼女が言った。「またか、いい加減にしろ、毎日何回落とすんだ」・・・2004年、当時まだガラケーの全盛期、毎日こんなやりとりが日常でした。
「私って、なんでこんなに落とすんだろう?」
 「不注意だからだろ。携帯ケースを買って来て、それに入れておけ!」
 こんなやり取りをして、携帯ケースを買いに名古屋の繁華街に行った彼女。
 しかし、「どこ探しても売ってなかった可愛いのが、、、」と帰ってきました。
 「そんな訳ないだろ、こんなにも携帯が普及してるのに。もういい、俺が探してやる」と私も探しに行ったんです。ところが、、、
 
 

一番最初に作った携帯ケース

▲携帯をいつも落としていた本人


 

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⬆︎携帯を毎日落としていた張本人。当時1番人気だった携帯ケース

売っているのは可愛くもない既製品の携帯ケースだけ

本当に彼女の言う通り、100歩譲っても彼女が欲しがるような可愛い携帯ケースが売っていなかったんです。私は「売っているに決まってるだろ」と彼女に言ってしまった以上、意地になって、名古屋にある有名どころのデパートはもちろん、雑貨屋さんからセレクトショップまで大小問わず丸1日かけて、何十件も探しました。」しかし、結局1つも私や彼女が良いと思えるような携帯ケースが売っていなかったんです。売られていたのは、布地の大量生産された既製品の「普通の携帯ケース」でした。そんな既製品の携帯ケースを良いと思うはずがありませんでした。妥協する以前の問題だったんです。すると「本当に無いでしょ?」と、彼女が「ほらね!」と言わんばかりの、ちょっと得意げな顔で私に言いました。そして、挙げた拳の下ろしどころが分からなくなった私は、「なんで、携帯電話メーカーは、新機種ばかり次々出してるのに何考えてるんだ!」と言って、どうしたら良いのか考えました。そして、ある事を思いついたのです・・・
 
思い付いた事とは・・・続きを見る
 

あなたが進むべき方向はどっち?

あなたが進むべき方向は、そっちじゃなくてあっち。

「ハリーポッターを思い出して下さい。あなたが今、思い出したハリーポッターは裸ですか?」


違いますよね。おそらくあなたの頭の中に映し出されたハリーポッターは、魔法の杖を持っていたりマントを身にまとっているはずです。私たちCANDy BLOODでは、このハリーポッターでいう魔法の杖やマントのような、その人を象徴するようなモノ、つまりアイコンを作っています。
 
なぜなら、皆んなと同じような既製品のiPhoneケースを使っている人が多過ぎるからです。私は「皆んなと一緒のモノを使う事」が大嫌いなんです。「皆んなと一緒の安心感」が人をダメにします。自分で考える事を放棄した人は、他人の望む他人が描いた人生の歯車の1つとして生きているにすぎません。「皆んなが持っているモノだから間違いないんだ」と、人が選んだ物を基準にして、その中から選んでいます。自分以外の他者が判断した事を、あたかも「自分が判断して選んだ」、と錯覚しているんです。例えば、「人気ナンバー1商品です」という言葉。よく見かけるこの言葉を鵜呑みにしてモノを買った事がある人というのは、典型的な大衆心理に陥っている人で、自分の人生を歩いていません。これは、自分で判断して選んだのではありません。
 
でも、自分で選んだと思い込んで居る訳です。他者が選んだモノ=既製品を買い求め、「皆んなと一緒の安心感」を得て安心したいだけです。すべての行動パターンを、これと同じ事が基準で物事を判断し選択してしまっている人です。これでは、自分の人生を歩く事とは程遠い事をしてしまっている訳です。しかし、大衆化された人はこの事に気付けません。周りの人が全員そういう人達ばかりなので、気付く事は難しいのです。せっかく、ここにたどり着いてくれたんですから、まずは、毎日使う身近なiPhoneケースを「皆んなと一緒の安心感」から抜け出し、あなたのアイコンを手に入れ、自分の人生を歩く準備に取り掛かって下さい。
 

 
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私は私自身の手でiPhoneケースという「作品」を創作していく、言わば「モノづくり」を仕事にしています。そんな私のモノづくりでの一番古い記憶は幼稚園児の頃に遡るのですが、そんな幼少期に私の心に今も深く刻まれているある出来事がありました。
 
今、思えばその出来事があった「その瞬間」こそが私の人生そのものを、ほぼ決めてしまったのかもしれません。勿論、その後の人生にも紆余曲折色々な事がありましたので、それは一概には言えませんが、それでもその出来事に対してひとつだけ明確に言える事があります。
 
 
そんな考えから、私は「モノ作り」を仕事にして、そして自分の作った「人を感動させられるiPhoneケースという作品」をより多くの人に届けていく為の術として、腰を据えた店舗経営というビジネスモデルに可能な限りインターネットを利用したネット販売というビジネス展開を試みていきました。
 
 
「好きな事をやって成功出来ているなんて、本当にスゴイよね。」
 
 
私は回りの友人や知人達によくこう言われています。私自身は今の私が本当の意味で「成功している」とは全く思っていませんが、それでもその「成功」というものの定義が「第3者からの見方で決まるもの」だとするなら、私なりにはその「成功の秘訣や原点」のようなものを語る事が出来ます。今日はそんな私なりの「モノづくりの原点」から「店舗ビジネス・成功の秘訣」のようなものをお話ししていきたいと思います。
 
モノづくりの原点と、店舗ビジネス、ネット販売、成功の原点。
 
先ほどもお伝えしたように私のモノ作りやビジネスの原点は、幼稚園児の頃のある出来事に由来します。そしてその出来事で感じた事は、それとほぼ同じプロセスを通ってしか出会えないと思い、こうして私はモノづくりを仕事にして、iPhoneケースなどのレザーアイテムを店舗とインターネットを通して多くの人に提供してきました。
 
 
そして今も「その感情を蘇らせる為」そして「その感情を感じる為」にモノづくりを続け、こうしてビジネスを続けています。その「モノづくり」という一点に関してはまさに「幼少期の私」が「今の私」にそれをさせているのではないか・・・。
 
 
ふとそう思う事があるくらいです。そしてその感覚に大人になってから学んでいったビジネスの知識やネット販売のスキルが役立っているという感じでしょうか。ですので、私のモノづくりの動機、すなわち今の「モノ作りビジネス」の動機は、ただ純粋に「人を感動させて喜んでもらいたい」という一点に尽きると言ってもいいと思います。
 
 
こんな事を言うと、ただ綺麗事を言っているような人間に思われてしまうかもしれませんが、これは本当に本心からの本音です。自分の作った作品で人が感動してくれる。これ以上嬉しい事は無いと私は本心から思っています。
 
 
ですので、私はお客さんから頂けているお金はその「感動」に対する「対価」だと思っています。現にオーダーメイドで作品を作るというスタイルで商品を提供している以上、万が一にでもお客さんが私の作品に満足出来なければ、それ相応の労力と時間を費やした事実は変わりませんが、私はそういう作品でお金を頂く事はありません。
 
 
本気で頭を下げて、そのオーダーは無かった事にしてもらいます。(そんな事は過去に一度もありませんが。)ただ仮にそのような状況になったとしても、実際に私が多くの時間と労力を費やした事実は変わりませんが、そこに対価を得たいなんて露ほども思いません。
 
 
むしろそこでお金を払うなんて言われたものなら、断固として断ります。私が頂きたいのはあくまでも「感動」に対する「対価」だからです。それが無いお金なんてその金額や桁に関係なく、私にとっては「価値の無いお金」なんです。
 
 
これはもう理屈じゃありません。モノづくりをするクリエイターとしてのプライドであり、私の生き方の問題です。そういう感動の対価とは言えないお金を頂く事は、私が私自身の生き方を否定する事と同じです。
 
 
自分の生き方を否定するという事は、自分の人生そのものをはした金に変えてしまう事と同じなのです。少なくとも私は私の人生を「お金に変えられるもの」だとは思ってません。だからこそ、人生をお金で左右させたり、生き方として受け取るべきでは無いお金を受け取るような事は絶対に嫌なんです。
 
 
確かにお金は大切ですし、お金で家族の幸せや時には命を救えるような局面もあるかもしれません。“そんな時でもお前はそういう金を受け取らないのか。”と言わてしまうかもしれませんが、少なからず私はそんな局面でも「受け取るべきではないお金を受け取らずに済むような生き方」をしているつもりです。
 
 
それは自分自身の経済的な成功も含めてという事なんです。それが自分を貫く生き方だと思っていますし、自分の生き方を貫くにはそれだけの実力と腕が必要だと思っています。


だから私はモノづくりにしてもビジネスにしても、出来る限りの努力をして今の生活を手に入れているんです。ただ良くも悪くもそんな考え方を大事にし過ぎているところが、大人になりきれない私の悪いところなのかもしれません(苦笑)でも仕方がありません。それが「私」なんですから。
 
 
私の「生き方」の原点となった幼稚園での出来事
 
 
話を戻しますが幼少期のある日、私は幼稚園で行われた父親参観日の中で「擬似魚釣り」をしていました。その時生まれて初めて、自分の心の底からある「感動」が湧きあがってくる、そんな体験を目の当たりにしたのです。
 
 
擬似魚釣りというのは、園児とそのお父さんで紙で魚を作り、口元に磁石を付けて、それを短い竹竿で釣り上げるというものでした。その時、私以外の園児とその父親達は紙に魚の絵を書き、それを切り取っただけの平面の紙の魚でした。
 
 
ただ絵や工作が得意だった私は 『それでは面白くない』 と感じ、一人だけ紙を折り曲げて本物のような動きのある立体的な魚を作ったのです。
 
 

⬆︎立体的に作った魚はこんな感じでした。


 
 
そして、いざ擬似魚釣りが始まったのですが、その時、私の作った魚に園児全員の竿が伸び、他の園児の作った魚は誰も釣ろうとしない、そんな現象が私の目の前で起きたのでした。
 
 
私の作った5匹の魚たちは瞬く間にすべて釣り上げられてしまったのです。結局私は自分の作った魚を釣ることができませんでした(笑)。それでも、私は満足感で一杯でした。その時の事は40年以上経った今でも鮮明に憶えています。
 
 
そしてその後、年齢を重ねるうちに私はその出来事について気付いた事がありました。それは私が生まれて初めて、本当に心の底から「感動」というものを味わった瞬間だったのです。


その後小学生になると、私は絵を描けば必ず賞をもらい、図画工作で何か作れば人だかりができ、名古屋の小学生代表に選ばれ、韓国のソウルにある美術館に私の絵が展示されるまでになりました。 そして今現在、私は「自分の作る物が世の中の人に買ってもらえる」というレザークリエイターという仕事で生活する事が出来ているのです。
 
 
あらゆる人間関係とあらゆる人間関係とビジネスに通じる成功の秘訣
 
 
そんな私が「仕事」の中で徹底してきている事、大切にしている事は実はそこまで大それた事ではありません。私の作品を通してお客さんとのコミュニケーションを大切にして、お客さんの声を聞いて、お客さんに「感動」してもらう為にほぼ全ての力を注いでいるだけなんです。


要するに「感動させられる作品づくり」という部分に私はほぼ全ての力を注いでいます。 「足立さんの作品を買って良かった。」 ただそう純粋に感じてもらえるように、作品から人間や生き様やお客様の可能性を感じて頂けるように楽しみながら、作品の想像にほぼ全ての力を注いでいます。


私の作品に触れてくれた全ての人に「感動」を与えられるようになりたい。これが私の目指しているものなんです。そして私が仮に人から見て「成功している」ように見えるとするなら、その原点は全て私のその「スタンス」にあるのではないかと思います。


とにかく「良いもの」を作って、お客さんの感動の為に力を注ぐ。当たり前の事のようですが、ビジネスでうまくいっていない人はここに力を注ぎ切れていないような気がします。


私のようにモノ作りに限らず言える事は、何らかの形で「対価」となるお金を得ていきたいと思うなら、まず力を注ぐべきは「そのお金を払ってくれる人達に何が出来るか」を考え、その「出来る事」を徹底的にやり抜いていく事だと思います。


それを全力でやっているような人はどれだけいるでしょうか。 確かに「お客さんに感動を与える」という事を無視して、一時的に大金を得ているような人達はたくさんいます。でも私はそんな人達は全く「成功している」とは思いません。


そんなビジネスをしている人達はただ一時だけのお金を手に出来ているだけです。世の中にはそういうお金でも欲しいと思う人が多いのかもしれませんが、私から見ればそんな「腐ったお金」を得ていく事で、そういう人達は本当の意味でどんどん貧しくなっている気がします。


感動どころか、それとは真逆の感情しか与えないビジネスで得ていったお金と、そんなお金で生活する日常に一体「何の感動がある」のでしょうか。 高級車に乗れる感動ですか? 高層マンションに住める感動ですか? おいしいモノをたらふく食べられる感動ですか?


そんなものが人生における本当の感動だと思っているなら、それこそ本当に「貧しい人生」だと思います。少なくとも私はそんな方法で何億と稼いでいるような人達よりも、遥かに心は満たされている自信がありますし、本当の意味で「裕福な人生」を送れている自信があります。


何故なら「人を感動させる感動」を味わいながら生きているからです。 世の中で本当の意味で成功している人は間違いなく私のようなスタンスで仕事をしています。


エセ成功者達とは桁が3つも4つも違うような大企業の社長さんや大富豪と呼ばれるような人は確実に「人を感動させる事」を生き甲斐に仕事をしているんです。 私はiPhoneケースなどのレザーアイテムというモノ作りを通して、多くの人と繋がる事ができました。


その結果、iPhoneケースのネット販売というビジネスを軌道に乗せる事ができました。これは、先ほども触れたようにモノ作りに限らずどんなビジネスでも当てはまるような普遍的な事、つまり「人を感動させる」という生き方をしてきただけです。


そしてこの普遍的な事は、ビジネス以外でも大いに役立つと思い、私は「人を感動させられる人」を一人でも多く育てていきたい、という意識や目的もあって自分なりの情報をメールマガジンで発信しています。


もちろん、私たちCANDy BLOODのレザーアイテムの良さを伝えていくという大前提があります。 しかし、それだけの内容のメールマガジンなんて余程のタイミングが合った時にしか誰も喜んではくれないと思っています。


そうではなく、知識が増えて勉強になったと感じてもらえたり、人を感動させられる情報も一緒に発信して、皆んなで一緒に成長していけるような内容を発信していきたいと思います。 それが私のスタンスであり、ビジネス以外であろうとも「人を感動させる」という考えのスタンスは全く変わる事はありません。


私の経験から学んだ事を伝える事で、その人が何かを得て結果的に喜ぶのであるのなら、私が学んだ事を伝えていく。ただそれだけの事でも、人を感動させ、喜ばせ、満足させていく事は十分に出来ると思います。


これからの時代は、総人類アーティスト時代に成るとも言われています。誰もが自分で仕事を作っていかなければ、近い将来生きられない時代に成ると言われていますよね?だからこそ、自分の好きな事を仕事にしている私が、これからの時代に役立つメールマガジンを発信する意味があると思っています。


もしもあなたが私のようにモノ作りや、ネット販売といったビジネスなどの、何らかの活動を始めようとしている、もしくは既に始めているなら、私はそんなスタンスを持ち続けて本気でお客さんを感動させる事を徹底していけば、どう転んだって成功出来ないはずが無いと思ってます。


だって、それを徹底している人がこのネット販売の業界や、リアルビジネスの業界には、まだまだ少ないのですから。荷物が重くて困っている人でいれば一緒に荷物を持ってあげるような、そんな当たり前のスタンスで「信用」が生まれ、その「信用」が対価を生んでくれる。


突き詰めて考えれば、それ以上でもそれ以下でも無いんです。 まずは自分が助けられる人、感動させられる人、満足させられる人を対象にやれる事をやっていけばいいんです。それが「無い」というなら、それを「作る」のも仕事です。


幸い、これは「知識」というものがあればいくらでも生み出す事ができます。知識なんてものは時間さえかければ幾らでも詰め込み放題です。 そんな詰め込み放題な「知識」を自分なりに形を変えて発信していくと、そこに「感動」が生まれコミュニケーションが円滑に運ぶようになりますし、それをビジネスに応用するのであればその感動を「対価」に変えていく事でビジネスは成り立ちます。
 
 
「人を感動させる」
 
 
それがすべてのコミュニケーションとビジネスの原点だと思います。それが私から教えられる、人間関係とビジネスで成功する為の一番大事な事であり、まさに「原点」となる部分だと思います。
 
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